![]() まずxoops cubeのインストールについて解説します。 xoops cube 公式サイト http://jp.xoops.org/ 今回はXOOPSCube Legacy 2.1.0をインストールします。 それでは早速ファイルをダウンロードしてみましょう。 tar.gz形式、zip形式がありますが、ご利用の解凍ソフトで解凍展開出来るファイルを選択しましょう。 ダウンロードできたら早速解凍展開します。 正しく解凍されたらファイルをサーバーにアップロードしてみましょう。 今回はxoopsというディレクトリ名を作りインストールしてみます。 ディレクトリ /public_html/xoops/html パーミッション705 ファイルをxoops2にアップロードしたら、http://URL/xoops/html/ にアクセスしてみましょう。
上記のように表示されます。 言語はJapaneseを選んで、次へボタンを押します。
上記のように表示されます。
次へボタンを押しましょう。
上記のように表示されればOKです。 「アクセス権に問題はありません。」と表示されたら「次へ」ボタンを押しましょう。
上記のように表示されます。 次のそれぞれを設定します。
以上を設定して次へボタンを押してください。 「設定内容の確認」 ページが表示されますので確認したら 「 次へ 」 ボタンを押しましょう。 「ファイル・ディレクトリのアクセス権をチェックしてください」ページに移動します。 すべてが緑色であれば問題ありません。 「 次へ 」 をクリックしてください。
「パス・URLのチェック」のページに移動します。 すべてが緑色であれば問題ありません。 「 次へ 」 をクリックしてください。 「データベース設定の確認」ページに移動します。 「データベースをチェック」ページに移動します。 xoopsデータベーステーブルを作成します。
上記のようにユーザ名、メールアドレス、パスワードを入力するページになります。 すべての欄を埋めて「次へ」ボタンを押してください。「データの生成」ページに移動します。
すべてが緑色であれば問題ありません。「 次へ 」 をクリックしてください。 「 インストール完了 」と表示されれば完了です。 上記を見てもわかりますが、以前のxoopsとインストールはほぼ同じです。 お疲れ様でした! このページは参考になりましたか?
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このページの最終更新日 2007年6月4日 月曜日
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