![]() まず「Xoopsって何?」っていう方は下のサイトを見てみてください。 http://jp.xoops.org/xoops/ それではファイルをダウンロードしてみます。 tar形式、zip形式がありますが、今回はzip形式のものをダウンロードします。 今回はxoops-2.0.10.1-jpを利用しました。 ファイルパッケージを解凍すると下記のようになります。
正しく解凍されたらファイルをサーバーにアップロードしてみましょう。 今回はxoops2というディレクトリ名を作りインストールしてみます。 ディレクトリ /public_html/xoops2 URL http://xxx.shiftweb.net/xoops2/ ファイルをxoops2にアップロードしたら、http://お客様URL/xoops2/html/ にアクセスしてみましょう。
上記のように表示されます。 言語はJapaneseを選んで、次へボタンを押します。
上記のように表示されます。
次へボタンを押しましょう。
上記のように表示されればOKです。 「アクセス権に問題はありません。」と表示されたら「次へ」ボタンを押しましょう。
上記のように表示されます。 次のそれぞれを設定します。
以上を設定して次へボタンを押してください。 「設定内容の確認」 ページが表示されますので確認したら 「 次へ 」 ボタンを押しましょう。 「ファイル・ディレクトリのアクセス権をチェックしてください」ページに移動します。 すべてが緑色であれば問題ありません。 「 次へ 」 をクリックしてください。
「パス・URLのチェック」のページに移動します。 すべてが緑色であれば問題ありません。 「 次へ 」 をクリックしてください。 「データベース設定の確認」ページに移動します。 「データベースをチェック」ページに移動します。 xoopsデータベーステーブルを作成します。
上記のようにユーザ名、メールアドレス、パスワードを入力するページになります。 すべての欄を埋めて「次へ」ボタンを押してください。「データの生成」ページに移動します。
すべてが緑色であれば問題ありません。「 次へ 」 をクリックしてください。 「 インストール完了 」と表示されれば完了です。 お疲れ様でした! さてこれでインストールは完了しましたが、管理者でログインしてサイトを管理する際の注意です。もしも、ご利用のパソコンに各種セキュリティソフトがインストールされているなら、一度無効にしてからアクセスしないとうまく管理ページにたどりつけない場合があるようです。 その他詳しくはxoopsサイトや、他のxoops関連ウェブサイトをご覧ください。 このページは参考になりましたか?
このページをリンクしていただけませんか?
もしこのページが気に入ったらブログや、ホームページにリンクしていただければ幸いです。 <a href="http://www.shiftweb.net/material/xoops2/xoops.html" target="_blank">Script & Material / レンタルサーバ SHIFTWEB / シフトウェブ</a>
このページの最終更新日 2007年1月22日
|
| トップページ | ページの一番上に戻る | |||
| レンタルサーバ シフトウェブについて | サイトマップ | 検索 | サイトポリシー | プライバシーポリシー |
Copyright © 2003 - 2007 all rights reserved.
|