![]() Mambo CMSMamboはいわゆるCMS(ContentsManagementSystem)です。 MOS(Mambo)の主な特徴は(Mamboじゃぱん様サイトから) 1.情報発信型サイトに適している。 2.とても簡単 すぐに導入できなおかつサイト管理はすべてブラウザからできます。 3.GPLライセンスである 日本で販売されているCMSの平均価格帯はXX万円です。 となっています。 テンプレートを決めておけば、更新する部分をウェブ上で行えるので、簡単にサイトを更新、管理出来ます。 インストールそれでは早速ダウンロードしてみましょう。
ここからMOSジャパンパックをダウンロードします。 MOS.zip ダウンロードが終了したらMOS.zipファイルを解凍します。
それでは早速ファイルをサーバにアップロードしてみましょう。 今回はmosというディレクトリを作成しその中にアップロードしてみます。 アップロードが終わりましたら。 インストールチェックページを表示してみましょう。 http://お客様URL/mos/
FTPソフトにて configuration.phpのパーミッションを606に設定します。 と思ったら・・・configuration.phpが無い? どうやらconfiguration.php-distというファイルがそれに当たるようです。 configuration.php-distというファイルは設定例の様で、これを名前を変えただけだとエラーが表示されます。 ここに記載されている、「最後に表示されているコンフィグをコピーし、アップロードすると、インストールすることができます。」のように、とりあえず、このままほうっておきましょう。 次にセッション保存パス /tmp,書き込み不可とありますが、 これはphp側で/tmpのパーミッションをうまく判断できない問題のようです。 当然書き込み出来る権限がありますので、これもこのままほうっといてかまいません。
再びページを更新すると、すべて書込み可となります。 それでは一番下にある「続行」ボタンを押して次のページに進みましょう。
それでは入力していきます。 ホスト名: localhost MySQL User Name : アカウント名 MySQL Password : 登録メールに記載されているパスワード MySQL Dtabase Name : ユーザ設定ページにてご確認ください。 その下にある部分はお好みで,,,「次へ」ボタンを押しましょう。
これもお好みで決めましょう。 「次へ」...
「次へ」....
上記のように表示されます。ユーザ名とパスワードをメモしてください。 「Run」でMamboURLへ「Admin」で管理ページへ移動します。 以上で設定は終了です。 お疲れ様でした。 このページは参考になりましたか?
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このページの最終更新日 2007年5月9日
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